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のんびり楽しむ海外ドラマ

海外ドラマの感想やトリビアをのんびりと綴っています。一昔前のお気に入りドラマをマイペースで視聴中。


CIA分析官 ジャック・ライアン シーズン1 あらすじ



第1話 パイロット

CIAの分析官ジャック・ライアンは、900万ドルもの金がある銀行口座に送金されているのに気づく。この口座はスレイマンというイエメンのテロリストの資金源らしく、上司グリーアに報告するが証拠が足りないと突き返されてしまった。同僚に頼んで勝手に口座を凍結してもらうと、テロリスト側に動きが見られる。ハニンは夫が他の者達を家に住まわせるようになり、仕事の取引用のオリーブオイルの中に武器を隠しているのを目にして、夫に何か怪しげな点があるのではと不安を抱いている。ジャックは現地で2人のスレイマンとつながりがありそうなテロリストを拘束し、ライアンとグリーアが尋問のために現地へ飛ぶ。ライアンは英語がわかるボディーガードと話をしている最中、テロリストに基地を攻撃されボディガードが連れ去られる。ライアンが尋問していたボディガードこそ、探していたスレイマンだった。

第2話 フレンチ・コネクション

ジャックはイエメンでの傷を治すために病院に行き、キャシーの元を訪ねて電話番号を聞き出す。ハニンは家の中にスレイマンの部下達が入り込み、子供達に危険が及ぶのではないかと心配していた。グリーアはライアンにスレイマンの携帯を渡し、パスワードを見つけ出すよう指示。彼が刑務所にいた記録をたどり、受刑者番号をパスワードとして入力すると携帯が開く。フランスで7回も連絡している場所があり、グリーアとジャックはフランスへ。その頃、パリでスレイマンの弟アリが携帯のシムカードを受け取り、資金をスレイマンの口座に送金していた。アリ達が潜むアパートへジャックやグリーア、フランス警察が乗り込んで銃撃戦となり、アリは撃たれてアパートを抜け出す。

第3話 ブラック 22

アリを逃がしてしまったジャック達は、近くのムスリムが集まる地域を捜索している。ドローン・パイロットのビクターは日々の仕事に嫌気がさし、カジノで遊んでいたがルーレットで勝ちまくり金が増えてしまった。カジノで出会った夫婦と一緒にホテルの部屋でお祝いすることになるが、妻に誘惑される。ハニンは叔父からパスポートを受け取り逃げるつもりだったが、スレイマンに見つかってしまう。怪我をしたアリは昔の知り合いを頼って彼の自宅へ。ゲームを通じて仲間とコンタクトを取ると、目撃者を抹殺せよとの命令が下る。近くのムスクでアリの写真を持って聞き込み中だったグリーア。何かを知っている少年を見つけて事情を聞き、フランス治安総局と協力してそこへ向かうが、アリは逃げた後だった。

第4話 狼

アリの乗った車を警官が止めるが、ライアン達の指示でそのまま逃がして後をつけることに。フランスの協力者サンドリーンはライアンにガールフレンドのことを聞き、メールをするようすすめる。ライアンはアドバイスを受け、キャシーにメールでデートに誘う。車を見失ったライアン達は、途中ノスキーリゾートでガソリンを補給しに寄る。グリーア達は途中で乗り捨てられたアリの車を発見。ライアンはまだエンジンが暖かい車を見つけ、盗難車だと気づいてアリが近くにいるだろうと予測する。トイレから戻ったアリが発砲し、アリとライアン達は銃撃戦に。スレイマンはシリアでISISのリーダーに取引を持ちかけ、大金と引き換えに12人の人質を手に入れる。金を渡す段になり、スレイマンはリーダーに部下に給料も渡さない悪人だと非難し、組織を掌握してしまう。

第5話 栄誉の終わり

スレイマンの組織の手でフランスの教会でサリンガスが巻かれ、300人以もの死者が出てしまった。ニュースなどでその様子を見ていたライアンは、止められたはずなのにと落ち込んでいる。3日前にパリで神父が死亡していて、ライアンは仕組まれたテロでアリが現場の指揮を取っていたのではと推測する。ライアンやグリーア達は会議に出席し、テロの実行犯の名前や顔を知ることに。国防長官やCIA長官が話し合っている中、ライアンはアリがゲームを通じて連絡を取っていたことを説明する。ハニンと娘達はトルコの難民キャンプに到着し、アメリカに政治亡命したいと申し出て、スレイマンの妻だと伝える。現場の諜報員は一応ライアン達にも連絡するが、確かな証拠が欲しいとハニンに言うが、逃げてしまった。

NCIS ~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13 あらすじ



第1話 死の淵で

ルークに足を胸を撃たれたギブスは空母に運ばれ、タフト医師の手術を受けている。ギブスやマイクやケリーの幻を見て、生死の境をさまよっている。ダニエル・バッドの行方を追い、トニーはティーグと上海へ。CIAの情報で、バッドは子供達を連れて、古いパソコン工場を拠点にしているらしい。ギブスはNCISに復帰するが、ヴァンスが管理職かデスクワークしかやらせないため、刑務所にいるルソーに会いに行き、手の甲にペンを突き刺してしまう。その頃、ヴァンスの元に北朝鮮が核弾頭を装備したシグナルを受信したという報告が入る。ドーニゲットのノートパソコンが原因らしく、マクギー達は事実を解明中だ。さらに、ルソーが刑務所で首吊り自殺したという情報が入り、ダッキーが検視することに。トニー達がパソコン工場に侵入すると子供達がいて、ルークもその中の1人だった。

第2話 長年の借り

ギブスはNCISにDEAのミッチェル捜査官を連れて来て、行方不明になっているグリーソン三等軍曹の捜査を手伝うとみんなに告げる。グリーソンは麻薬密売組織のロングに関する情報をミッチェルに渡す予定になっていたが、約束の時間になっても現れなかった。ギブスはミッチェルとロングのいとこロイのところへ行って銃を押収。銃からはハイランドという男の指紋が検出され、ハイランドはカードゲームに負けて自分の銃を渡したと言っている。ハイランドから聞いた場所で、グリーソンの遺体が発見される。トニーはミッチェルの名前に覚えがあり調べてみると、殺されたギブスの妻シャノンと娘ケリーの警護をしていてたカート・ミッテyルの息子だった。カートもまた護衛中にヘルナンデスに殺されている。

第3話 仮面夫婦

ギブスは2年前の事件で知り合ったニュートン少佐に会いに行くが、ホテルのフロントで事故死したと聞かされる。ニュートンは2年前の強盗事件で共犯者がいると主張していて、独自に捜査を進めていた。ジョギング中に足を滑らせて転落死したようだ。また、ニュートンは、レジューンからクアンティコに転属になっていた。ジョギング中に付けていたデバイスから、殺人の疑いが出てくる。ニュートンの部屋には紙ナプキンに包まれ封筒に入っていたナイフが発見される。ナイフの指紋はローレン・ハドソンで、夫ディーンはクアンティコの兵站部勤務。ギブスとトニーが話を聞きに行くが、何か隠しているようだ。ハドソン夫妻の向かいの家が空き家になっていて、マクギーとビショップは夫婦のふりをして潜入捜査することに。

第4話 巧妙な罠

水兵のドークスが車の事故で死亡するが、車のトランクの中には演習用の手榴弾が入っていた。車内には20万ドル近くの現金があり、ドークスは目をくり抜かれている。ギブス達はドークスが手榴弾で強盗し、被害者に殺されたのではと見ている。クラグマン問いう元NCIS捜査官が情報があるとやって来た。彼は10年前に麻薬と証拠品を盗んでいて、ヴァンスが担当していた。グラスマンはドークスの車にあったのと同じ演習用の手榴弾を持っていて、違法な賭博場で金を盗んでいた。経営者のビーフがドークスを殺したと言っている。ヴァンスはグラスマンを信用しておらず、情報だけ聞いて彼を追い出してしまう。被害者の爪には本人のDNAしかなく、体内には大量の麻薬が検出される。

第5話 アビーの格闘

ドブリン大佐が殺されて事故を起こした車のトランクから発見され、目撃者によれば運転手は逃げてしまったらしい。大佐のお腹に何か入っていて、パーマーがマグネットを近づけるとくっ付いてきた。ドブリンの体内から未知の物質が発見され、似た物質を扱っているセロダイン製薬会社へ出向いて行く。ダッキーの検視で、被害者はカンフーのような手の技でのどを潰されて死亡していた。お腹から出てきた金属ケースには危険なボツリヌス菌が入っていて、ドブリンのオフィスからは彼の体内にあった以上の量が持ち出されている。被害者の携帯に電話がかかって来て場所と日時を指定され、ギブスが行くことに。指示通りにギブスが潜入すると、年配女性達がボトックス注射を待ち受けていた。セロダイン社のブラウン博士に会いに行ったアビーは、ラボ閉鎖に巻き込まれてしまう。

第6話 盗撮の代償

ダム・マイヤーズ二等兵曹が公園のベンチで狙撃されて死亡する。狙撃現場を見つけると、連続事件を思わせる7の数字が書かれたメモが残されていた。案の定、似たような狙撃事件が6件も起きていて、犯人は警察が捕まえて拘留中でライフルの弾も違っているため、模倣犯の可能性が高い。被害者は最近誰かに殴られ歯を折っている。NCISにキャボット捜査官がやって来て、今回の事件と船で起きた女性将校の盗撮事件に関連があるとのこと。2年前にj女性の水兵2人が盗撮されて、ネットに画像をアップされ、盗撮したのがマイヤーズらしい。女性のうちの1人ライアン少尉が10日ほど前に自殺していた。上官のバッキー大佐は調査を行って、マイヤーズがやったと突き止めたと言っている。もう1人の盗撮の被害者ギフォード大尉は、マイヤーズの鼻を殴っていた。

第7話 シャーロックたちの推理

森で元海軍少佐ルニュアン・ヘイズの遺体が見つかり、近くには自分のライフルが落ちていた。首を撃ち抜かれていたが、自殺とは思えない。ダッキーは少佐の名前を聞き、シャーロック推理研究会に少佐が訪ねてきたことをギブスに話す。少佐は息子マイケルが無実の罪で投獄されていて、犯人を見つけたいと言っていたらしい。マイケルが乗船していたサクストン号で上官スワニーが殺され、遺体にあった毛髪が決め手となっていた。少佐はマイケルが殺したのではなく、トッド・ベネットだと言っていて、自白を迫っていたが、ベネットにはアリバイがある。当時の毛髪検査は信憑性を欠くもので、担当したのはアビーだった。トニー達が森を調べると、何者かが木から銃弾を取り出して持ち去っていた。

CSI:科学捜査班 シーズン1 あらすじ

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第1話 非情の街 ラスベガス

グリッソムとブラスはバスタブで銃で胸を撃ち、自殺した男性の事件を担当する。テープに録音された声を家族が聞くが、声の主は被害者本人のものではないと言っている。妻が親切心で自宅に泊めていたホームレスが凶暴化し、夫が銃でホームレスを撃ち殺してしまった。ウォリックとキャサリンは被害者の状況に不審な点を感じ、正当防衛ではないことを証明しようとする。ホテルに泊まっていた男性がプロの女性を呼んで行為に及んだところ、昏睡して金品などを奪われてしまう。ニックが事件を担当し、男性の口の中が変色していて、何らかの薬が使われた形跡が見られた。新人のホリーが配属され早速グリッソムは検視に立ち合わせるが、ホリーの気分が悪くなってしまう。ホリーは強盗された店の指紋採取を命じられるが、店主から銃を向けられてしまう。

第2話 呪いのジャックポット

ホリーが撃たれた事件の影響でウォリックは停職となり、グリッソムは友人のサラ・サイドルを呼び寄せる。鋭いサラの観察眼で、ウォリックは事件が起きた頃、ギャンブルをしていたことがバレてしまう。カジノのホテルで大金を当てた男サレンジャーが、窓から飛び降りて自殺してしまう。遺体の様子からグリッソムは殺人を疑っている。手首に黒のガラスの破片があり、恋人のジェイミーに疑いが向くが、カードキーで部屋を1回しか出ていなかった。キャサリンがホリーの事件を調べていると、彼女は自分の銃で撃たれたことがわかる。殺された現場からポケベルが見つかり、解読器を使って連絡を取り合った相手を探そうとしていた。そんな中、ポケベルが鳴り出し、キャサリンは相手の男に電話して居場所を聞き出すのに成功する。

第3話 誘拐の罠

ジャック・ギャリスの妻ローラが誘拐され、身代金200万ドルの要求があった。犯人の声は加工されていたが、静かな場所からだとグリッソムは気づき、砂漠ではないかと思いつく。自宅を調べていたサラは甘いニオイがしていて、ローラを気絶させるためにハロセインが使われたようだ。現場の土とテープの背後の音から、送電線近くにある金鉱山だと当たりを付け、グリッソム達はヘリでローラを捜索。ブラスとニックは夫が身代金を払うと聞かないため、受け渡し場所を見張っていた。キックボードで遊んでいた女の子が車にはねられて死亡。残されていた証拠から老人ムーアの車だとわかり本人も自白するが、車の座席が前になっていてカーステは若い子が聞くラップが流れ始め、犯人はムーアではないことを示していた。

第4話 不倫の果て DNAの証言

湖で女性の足が見つかり、流れ着いた遺体から被害者はウェンディ・バージャーだと判明。肺に水は入っておらず、男性と関係を持った形跡があり、体には抵抗したような跡が見られた。被害者から発見された男性のDNAは夫ウィンストンのものではない。胃の内容物からレストランを特定し、グリッソムとキャサリンは被害者の不倫相手に会いに行く。学生クラブで男の子の首吊り死体が見つかり、サラとニックが担当する。自殺に見せかけた他殺の可能性が大で、被害者ジェームスは学生クラブに入れなくて落ち込んでいたとのこと。やがて、いじめに近い入会テストが行われ、先輩のカイルは生のレバーを食べさせて、のどを詰まらせた事故だったと語る。コーエン判事から脅されて証拠隠滅を指示されたウォリックは、グリッソムに相談することに。

第5話 血しぶきの謎

砂漠で発見された青年の死体を、グリッソムとウォリクが担当することに。青年の体内から薬物が見つかり、友人ボビーの話を聞く。ボビーは2人でパーティーに行って、ジムソン・ウィードというハーブ系の薬を買ったという。グリッソム達は売人を逮捕するが、殺人に至る証拠は見つかっていない。カソリック系の学校の校長が殺され、容疑者ケイト自ら通報して来た。現場にキャサリンとニックが向かい話を聞くと、校長が迫ってきて抵抗しているうちに一度だけ殴ったとケイトは主張する。部屋に飛び散った血しぶきから、キャサリン達はケイトがウソをついていると見抜く。ゴミ置き場に捨てられていた女性の死体をサラが担当する。被害者はとっくに死んでいて墓に埋葬されていたはずだったが…。

第6話 犯罪の真実

コンクリートで固められた女性の遺体が発見され、グリッソムとニックが担当する。被害者の身元を特定するため、複顔のプロであるミラーに頼み出来上がった顔をテレビで流す。被害者の母親だと名乗る女性から連絡があり、5年前から行方不明になっていた娘フェイだと身元がわかる。キャサリンは元夫エディの予備調査を行うことに。レイプ事件の容疑者となっていたが、本人は合意の上だと主張。相手のエイプリルから訴えられていたが、キャサリンの捜査でレイプではないことが判明する。ウォリックとサラは車で自殺した男の事件を担当する。荒い運転をしていた車を警官が止めるが、運転手は銃を取り出して額を自ら撃ち抜いてしまったとのこと。目撃者が出てきて撃ったのは警官だと証言したため、警官の立場は不利になってしまった。

第7話 惨劇の家

閑静な住宅街で高校生のティーナは助けを求め、警察がやって来る。両親と2人の息子が惨殺され、生き残ったのはティーナと妹のブレンダだけ。ティーナは家に強盗が入って来たのに気づいて隠れていたから、犯人の顔は見ていない。ブレンダはショックで口が聞けない状態で、グリッソムに「バッファロー」と呟いただけだった。辺りは血だらけで、血文字のようなものも見られ、カルトの可能性もある。キッチンでは包丁が1つ消えていて、グリッソムは足跡を取り始め、キッチンにいたのは警官だけだと判断する。ウォリックとニックは庭にバイクのタイヤ跡を見つけ、近所の男の子が乗っていると突き止める。持ち主は友達3人と共有しているとのこと。問題のスクーターはゴミ箱に分解して捨てられ、血染めのジーンズも一緒に入っていた。

第8話 グリッソムへの挑戦者

ホテルのバスタブで男性の自殺死体が見つかる。グリッソムは3ヶ月前に自殺に見せかけて殺された事件のことを思い出し、連続犯だど気づく。残されていた遺言テープは外国の言葉のように聞こえるが、逆回転させたものだった。また、封書の山の中から切手が逆に貼られたものがあり、被害者以外のDNAがあった。サラは2人の被害者の誕生日が同じだと指摘し、グリッソムは過去の何かに関係しているとにらむ。また、2つめの事件のICレコーダーから、別の指紋が見つかっている。ニックとウォリックは崖から転落した車の事件を担当。怪我をした被害者は後部座席にいて、運転手がいないことから事故ではなく殺人の疑いを持つ。また、被害者の財布には現金が入っておらず、他の荷物は何も持っていなかった。

第9話 高度3万フィートの密室殺人

ラスベガスに到着予定の飛行機の中で、乗客キャドウェルが死亡するという事件が発生。空港に飛行機が着くとすぐ、グリッソム達は捜査に当たる。乗務員も乗客も、キャドウェルが急に暴れ出したと同じ証券をみんな繰り返すだけだった。被害者の前に座席に座っていたメッツは、何度もキャドウェルに座席を蹴られ、最後には強く蹴られてパソコンが壊れたと怒っている。ルーは暴れるキャドウェルを止めようとして、CDで頬を切られたとのこと。年配夫婦の夫が止めに入るが、突き飛ばされて飲み物のカートに倒れ込んでしまったと答える。ニックがキャドウェルの上着を調べると、3人分の足跡があった。乗客の靴を借りて足跡を取り誰のものか判明し、3人から事情を聞くことに。

第10話 死者の悲鳴

ハエがたかり毛布にくるまれた女性の遺体が発見され、グリッソムとサラが担当する。遺体にはDVを思わせる傷が残っていて、夫スコットに容疑がかかる。令状を取って自宅を調べると、壁に漂白剤でふき取った血の跡が残されていた。グリッソムはハエから死後3日だと判定するが、スコットにはアリバイがあった。シーグラー家から画家ソレンソンの絵が盗まれ、キャサリンとウォリックが調べることに。壁に残されていた耳の跡を照合すると、家主の息子ジェーソンのものと一致していた。車のトランクに絵はあったが、キャサリンは何かしっくり来ないものを感じている。ニックは失踪者の事件を担当jし、見つかった車のトランクがきれいに掃除されていた。薬品でニックが調べてみると、血痕が残されていて殺人の疑いが出てくる。

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